再発

昨日の事

帰宅するとアズがブルブルと震えていました。

抱きかかえようとすると、ギャン!!

今まではヒャン!という感じで、声も出ないようでしたが、今回は明らかに痛がっているのが判ります。

不安はよぎりましたが、MRI検査も受けていて原因ははっきりしているので、対処できるものならと、獣医さんへ連れて行きました。

実は・・・後で触れますが、掛かり付けの獣医さんではなく初めての獣医さんへ行くになりました。

MRI検査の画像を手に痛がるアズを、文字通り「腫れ物に触るように・・」抱きかかかえて連れて行きました。

なにせ初めての獣医さんなので、現在の状況を一から説明しなくてはいけません。

でも、一通り説明をするとすぐに理解してくださいました。

やはり、頸椎狭窄からくる神経の圧迫が原因ではないかとのことでした。

簡単に言ってしまうと、神経痛なんでしょうね。

今回は首ではないようですが、胸周り辺りのような気がします。

神経系の疾患なので、様々な部位が原因で神経を刺激してしまうとのことでした。

特に寒くなってくるこの時期に多くみられるそうです。

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

治療としては、痛みが出る度に痛み止めの注射。

そして、脳圧を下げるために毎日飲ませているイソバイドの量を数日間増やしていく。

痛みを伴いながら、お付き合いしていくしかないのかな・・・

何かで読みましたが、痛みが出るのには傾向が見られるので、予防的にイソバイドの量を増減している方もいらっしゃるようです。

私は症状が全く出なくなるのかと信じていただけに、ちょっとショックでしたが、獣医さんには、アズは軽い方ですよ・・・と言われて、不謹慎ですが少しは安心した私です。

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*

アズは痛み止めの注射を打ってもらって、翌朝には元気になってくれました。

獣医さんからは

★一週間のお散歩禁止(←これは可哀想だね)

★段差は禁止(特に降りるときに負担がかかるので必ず抱っこして)

ここ数日、冷え込みが厳しくなってきましたので、アズも敏感に感じ取ったのでしょうね。

再発は十分あり得るのだと改めて認識。

頑張ろうアズ君

Photo


さて、どうしてこんな緊急を要する時に、わざわざ新しい獣医さんへ行くことになったのか・・・・

なんと掛かり付けの獣医さんが先月で閉院shock

先生がリタイヤされて、ご子息でもない新しい先生がいらして、まったく別の獣医さんとして開院されるのが、今日から・・・・

つまり、昨日は病院が無かったのです!!

カルテは引き継がれるとのことでしたが、新しい先生は獣医さんとしての経験も浅いようですし、アズの現状を考えると、獣医さんを替えようか思案していた矢先でした。

昨日はいい機会だったのかな・・・

ただ、車でいかないといけないので、すっかり車の運転から離れてしまっている私にはかなりの冒険・・・・行きは良い良い・・・昨日は家まで帰ってこれるか不安だったわ。

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ハーネスに悪戦苦闘

ここ福岡も秋mapleです。

関東と違って福岡は日の出は遅いですが、日が沈むのも遅いです。

今時分ですと、日の出が 6:35  日の入りが 17:25

夕方のお散歩は充分、明るい内に行かれます。

アズのお散歩で変ったのが、彩虹委縮(瞳の筋肉が動かず瞳孔が開いたままの状態)の為、今まで夕日に向かっていたお散歩が、ちょっと方向が変わって夕日が顔に当たらないようなお散歩コースになりました。

そしてもう一つ、頸椎狭窄に配慮して、首に負担を掛けないようにカラーからハーネスに替えたのは、既にお話していましたね。

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↑このタイプは背中がマジックテープになっているので、問題なかったのですが・・・・

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遅れてやってきたのが

←このタイプのハーネスです。

元々、アズはハーネスを使用していませんでしたから、注目する事もなかったのですが、手元に来て

困った!!

装着の方法が判りません。bearing

でも、便利ですね、、、、YOU TUBE って

このハーネスの装着方法を、動画で判り易く解説してくれているんです。

お陰で何とか装着できました。

さて、こちらのハーネスは、やっぱり bee+bee さんからお取り寄せしました。

アズの後方のバッグは、今年の夏ぐらいから”テキスタイル”に凝っている私が一目ぼれして購入したバッグです。

とても似ている柄だったのでハーネスもすぐに決めてしまいました。

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アズがハーネスに替えると、迷子札が付けられない・・・で、一緒にお願いしたネームタグです。

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細いヌメ皮に金属のタグが付いています。

ブラブラするタイプではないので、アズも気にしていないみたいです。

もちろん、口も届きませんから、カミカミもされません。

このタグは表面に名前、裏側に電話番号が彫られています。

近頃探した中では、スタイリッシュに感じました。

他にも、もう少し濃いブラウンで、幅も太い物があります。

もう一つそちらもオーダーしたいと思っています。

★゜・。。・゜゜・。。・゜おまけ☆゜・。。・゜゜・。。・゜

アズは一か月に2回のペースでサロン通いしています。

しかし、今月は体調不良や、予約の日と検査が重なってしまって一回も行けませんでした。

代替日をお願いしようとしましたが、予約でいっぱい。。。

ようやく今週末にトリミングをお願いする事が出来そうです。

そこで、アズのトリミング映像を・・・・

ちょっとした衝撃映像です( ´艸`)プププ

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サロンのHP(スタッフさんのBlog)から拝借した映像です。

アズ、ハーブパック中です!!

この画像、FBにも載せたんですが、反響は大きかったです。

これからも、アズの体調を見ながら、普通に生活していきたいと思っています。

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眼の検査を終えて

兼ねてよりお話していましたが、アズの瞳孔が開いたままの状態でしたので、先週の土曜日、アズは眼の検査をしてきました。

今の獣医さんでは限界を感じた為、眼科の設備が整っている獣医さんへ行ってきました。

自宅から都市高速を使って、30分ほどの市内の病院です。

今まで私が経験した中で、ここまで眼科の設備を整った獣医さんは初めてでした。

アズが行った検査は、

◆眼圧

◆眼底

◆検眼(赤い光と青い光を当てる)

◆歩行検査(明るい場所と暗い場所で障害物をすり抜けられるか)

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

まずは先生の所見から・・・

残念ながらアズは両目とも白内障の兆候がありました。

ただ、この初期段階の白内障が、アズの瞳孔を開いたままにしているわけではないそうです。

検眼の赤い光と青い光で瞳孔の委縮が見られないアズは、次のいずれかが原因として考えられるそうです。

①脳の病気

②虹彩委縮(こうさいいしゅく)

アズのMRI写真をご覧になった先生は、視神経を中心に撮影されてていないので、断定はできないが、後者の『虹彩委縮』ではないかとのことでした。

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『虹彩委縮』とは

瞳自体の筋肉が動かなくなる病気で、原因は判っておらず、過去の瞳の炎症が原因ではないかとのことでした。
(実際に炎症の痕跡が瞳に残っているとのことで、確かにアズの瞳は所々クレーターのように歪な形になっていました)

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アズは瞳(瞳孔)が動かせないので、眩しい時は瞼をシバシバさせて調節するしかありません。

虹彩委縮、初期段階の白内障を治すお薬は、現在のところは無いとのことでした。

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もう一つ気になる事が、眼底検査の時に判明したのですが、アズには通常は無い小さな斑点が眼底に確認できました。

この斑点が将来的に何か悪さをするのかは今のところ判断はできないが、全てを踏まえて注意深く観察をするしかないとのことでした。

眼圧は 右が14 左が17 で問題のない範囲だそうです。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

検査の日もそうでしたが、今も綴りながら。複雑な心境です。

安全(健康)宣言が出されたわけではありません。

むしろ、これから負うであろうリスクがはっきりしてきました。

初期段階とはいえ、白内障であることはわかりました。この白内障の進行の速度は見当もつきません。

半年後には明らかな症状が出るのか、はたまた数年発症しないのか・・・

眼底の黒い斑点。

先生からは

『常に目を観察して、見えているかどうかの確認をしてください』

この一言からもアズの眼はギリギリの状態なのだと認識させられました。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

覚悟ができました!

とは、言えませんが、
アズが光を失っていく速度が少しでも遅くなっていく事を願いつつ、
アズには沢山の物を見せて、
沢山の匂いを嗅がせて、
暑い寒いの空気に触れさせてあげたいと切に思いました。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

検査の日の夕方、アズをお願いしているサロンの店長さんからお電話がありました。

店長さんもアズの事を心配してくださって、アズが怖がらなければ、光を失ってもトリミングしてくださるっておっしゃってくださいました。

そうなる事が、ずっと、ずっと先の事になればいいのですがね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

MRI検査、眼の検査

全く想像もしていなかったアズの検査でしたが、この検査のお陰でアズの現在の状態が想像ではなくはっきりと見えてきました。

気が付けば10月も下旬になっていました。

アズが体調を崩したのが、10月に入ってすぐ。慌てふためいて・・・

アズに今日明日で何が起こるという状態ではありませんが、こんなに小さな体にいくつもの爆弾を抱えて・・・不憫で仕方ありません。

アズは我が家のアイドルですし、癒しである事には変りありません。

アズには出来る限りの事をしてあげて、一緒に楽しく生活していきたいと思っています。

一緒に頑張ろうねアズ。

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一難去って・・・

MRIの記事に、思いがけないコメントを頂戴して、どれほど心強かったことでしょう・・・

アズの現状を受け止めて、理解して、納得して、

このプロセスは簡単に流せる事だと思っていましたが、最初の「受け止める」段階から混乱してしまって、眠れない日が続きました。

でも、アズを守ってあげられるのは私達だけ。

こんな頼りないお母さんでも、遠くから応援してくださる方がいらっしゃる事をとても心強く思いました。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

あの検査以来、アズと一緒に過ごす時間がぐっと増えたような気がします。

休日はアズを連れて公園をお散歩するだけなんですけどね

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なんか、アズと夕日を見るだけでHappyな気持ち@大濠公園

今回の事で、大切な物の在り方を再認識したように感じます。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

先日、獣医さんへ行って現状を見ていただいたら、お薬の量が3ccから2ccに減りました。

毎日の事ですから、お薬の量が減る事は嬉しい事です。

実は通院の日。

私には悩んだ事がありまして・・・今行っている獣医さんなんですが・・・

決して悪い事は無いのですが、設備的に若干の年代を感じていました。

フィラリアの予防薬、ワクチン、狂犬病の予防接種、などは歩いていける範囲ですので問題ないのですが・・・

アズの瞳孔のお話をした時も、検査設備が無いので目視だけで『白内障かな』・・・と、またもや爆弾発言。予防のお薬を出してくださるとのことでしたが、一旦お断りして帰宅しました。

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そこで、ネットで調べて市内に眼科獣医さんがいらしたので、その夜に電話してみました。

MRI検査の事、脳圧を下げる薬を一週間投与しているが瞳孔が開いたままになっている事。

現状をお話しました。

お電話に出てくれた方が、先生に確認してくださり折り返しお電話を頂戴して、今週の土曜日に眼圧と眼底、網膜伝位の検査をすることになりました。

アズの瞳孔開放は素人判断で現在考えられるのは

脳圧からくるものなのか

考えたくはありませんが、白内障か もっと深刻な緑内障か

後者 二つはアズの両目から光を失うことになります。 緑内障は手術という方法もないとネットで読みました。

現在のアズは見えている状態です。

この状態を何とか維持していきたい。

まだ8年しか、私たちの顔を見ていません。何とか、何とか・・・

もう、この眼科獣医さんにすがる気持ちです。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

検査が終わってから綴るつもりでしたが、現状を受け入れる思いで綴ってみました。

検査続きのアズが気の毒ですが、きっと乗り越えてくれると信じています。

この先、様々な困難があっても一緒に頑張っていこうね。

アズ。

せっかくサロンのHPトップページに掲載されたんだからね。

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最後にちょっとした自慢で締めてみました。

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MRI検査を受けてきました

ここのところすっかりFacebookばかり偏っていたので、こちらのBlogが滞っていました。

さすがに最初のコンセプトを考えると、備忘的に綴っておこうかと久しぶりにPCに向かっています。

さて、Azureですが

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残念ながら、元気満々です!とは、言えない状況です。

神経系の病気が疑われ、昨日、アズは生涯初めてのMRI検査を受けてきました。

★今年の5月に初めて発症しました

その日は何事もなく普段の一日が過ぎ、アズの異常に気が付いたのは夜の事でした。
いつもとは違う格好で、かなり頭を低くしてぐったりした様子で横たわっています。
名前を呼ぶと何とか起き上がって歩こうとしているのですが、左上腕部から肩に掛けて麻痺がありまっすぐ歩けない状態です。
時間が経つと、もう歩くことも困難なようで、静かな場所に移そうと抱き上げるとヒャンヒャンと痛がります。

その夜はアズと一緒にリビングで過ごしました。

朝方ウトウトとしていると目の前には、回復したアズの姿がありました。食欲もうんPもいつも通りですが、さすがに前夜の状況を見ているだけに、朝一の開院時間前に獣医さんへ掛け込みました。

レントゲン、血液検査共に異常は認められず、念のために痛み止めの注射を打っていただきました。すっかり回復したアズは何事もなかったようにおもちゃで遊んでいます。

★二度目に症状が出たのは8月の事

発症の時間、症状は5月の時と同じです。

一つだけ違ったのが、回復の時間です。
前回は翌朝には回復していましたが、2回目は翌日の夕方ごろでした。
この時も獣医さんに掛け込んで、同じようにレントゲンを撮っていただきましたが、異常なし。
ネットで椎間板ヘルニアを検索していて、その疑いもあるのではないかとお話しましたが、症状が若干異なっているとのことでした。この時にMRIのお話も出ましたが、今回はこれで様子を見ることになりました。

★10月2日 3回目の症状が出ました。

症状等はかつての症状と同じです。ただ明らかに今回の方が重そうです。

翌日、獣医さんへ行きました。治療と言うよりMRI撮影できる病院を紹介してもらおうと思っていました。今回はアズがまだ症状が出ている状態で行きましたので、獣医さんも躊躇なくMRIのお話をされました。痛み止めを打っていただきましたが回復は発症してから、2日後ぐらいでした。

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紹介して頂いた病院は、市内ですが自宅から都市高速を使って4,50分の動物病院でした。到着した時は、「ここにMRI設備があるんだぁ」と思うほどの、普通の動物病院でした。(あら失礼!)

10:00 先生とブリーフィングです。私はアズの症状を書きとめたノートをもとにお話して、先生は丁寧に耳を傾けメモを取っておられました。

その後は、全身麻酔のお話。MRIを撮影するには残念ながら全身麻酔が必要です。リスクを負う事。そしてMRI撮影は万病が判明できるのではなく、神経系の病気だけを発見できるということのお話。

約30分ほどお話をして、簡単な触診です。
後で触れますが、この時、アズの瞳孔が開きっぱなしである事が判明し、私たちも目視で確認できました。非常に驚き、不安が倍増したのは言うまでもありません。

目的は定かではありませんが、現在のアズの状態をビデオ撮影していました。

そしてアズの右足の毛を少しだけ刈って、全身麻酔の為に血液を採取する為、細い管を入れました。

後は正午に戻ってくるように言われ、病院を後にしました。

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MRI撮影の抜粋画像です。

結果からお話すると、アズは大きな異常は認められないという事でした。

へっ?!

異常なしに越したことは無いのですが、あの症状は何??

で、説明をして頂いたのは、アズの首の骨が何箇所か変形していて(写真右一番上)その部分が、骨の中の神経を時々圧迫するようです(写真右側上から3番目)

脳は全く問題ないそうです(写真一番下)

外科治療は一切必要なく、腫れ物に触るようではなく、普通に生活してください。ただ、段差には注意してくださいとのことでした。
ソファーやベッド・・・考えなくてはいけませんね。

その後、かかりつけの病院へ行きました。

既にお電話をもらっていたようで、スムーズにお話が進み。「良かった、良かった・・・」と皆さんに言われました。

ただ、もろ手を挙げて喜べる状態ではなく。アズはこれからずっとイソバイドというお薬を飲み続けなければいけません。脳圧を下げる薬です。

031脳圧が高くなっているので、瞳孔も開いたままになっているのではないかとのことでした。

さて、このお薬は液体なのですが・・・・

薬を嫌がるアズが薬と判ってしまったようで、自分からは飲んでくれなくなりました。

1日3ccを2回投与するのですが、注射器で飲ませないとダメなのかなぁ

毎日の事なので、アズにも私たちにもストレスだよね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

もう一つアズの生活で劇的に変わる事があります。

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齢(よわい)8年目にして、初めてのハーネス生活です。

ペットショップで首に負担のかからない物と言ったら、こちらを勧められました。

背中がマジックテープになっているので、脱着が簡単にできます。

当のご本人。お洋服大嫌いですから、これを装着すると固まってしまいました。

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まぁ、慣れてもらいましょう。

これでお散歩に行けるのだから・・・

激しい運動も制限されましたから、ドッグランで走る雄姿は見られなくなるのかなぁ・・・・

テンションの高い子なので、走る姿は本当に野性を感じるほどで、あのように走らせてあげられない事が、とても寂しく、とても寂しく、、、申し訳なく思います。

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MRI撮影を頑張ったアズにはご褒美で新しいおもちゃのプレゼントです。

ヒコヒコと夢中で遊んでくれています。

アズには病名もありませんが、健康な子とは違っています。上手に付き合っていきたいと思っています。

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